お願い先|
株式会社シンクスデザイニングプロ
画像出典元:「株式会社シンクスデザイニングプロ」公式HP
サービス提供者
| 法人名 | 株式会社シンクスデザイニングプロ |
|---|---|
| 所在地 |
〒464-0850 名古屋市千種区今池5-1-5 名古屋センタープラザビル10F |
| お問い合せ | 052-741-8008 |
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最終更新日:2026年01月09日
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東京都のホームページ制作会社15選!【プロが厳選】おすすめのWEB制作会社[2026年版]
東京は、日本のIT・デジタル分野の中心地として、多くの企業や人材が集まる都市です。
スタートアップから大手企業まで幅広い会社が拠点を構えており、WEB制作においても実績豊富な制作会社が数多く存在します。デザイン性だけでなく、SEO対策や使いやすさを意識した設計、集客を見据えた提案など、ビジネス成果を重視したサイト制作を得意としています。
その一方で、制作会社の数が多いため、「どの会社にお願いすればいいのか分からない」と感じる方も少なくありません。
本記事では、IT業界の視点から、実績と提案力に優れた東京都のWEB制作会社15社を厳選してご紹介します。制作会社選びでお悩みの方は、ぜひ参考にしてください。

画像出典元:「ZIUS」公式HP
URL:https://zius.speever.jp/
ZIUSは、高品質なホームページを月額1,100円という非常に手頃な価格で提供しているWEB制作サービスです。「まずはホームページを持ちたい」「コストを抑えて始めたい」という企業や個人事業主にも利用しやすい点が大きな魅力です。制作前には企業の目的や課題を丁寧にヒアリングし、集客や信頼性向上につながる構成を提案。
シンプルで分かりやすいデザインと、更新や管理のしやすさを重視した設計で、公開後の運用も安心です。

画像出典元:「プロパゲート」公式HP
URL:https://www.propagateinc.com/
プロパゲートは、東京都を拠点に戦略設計からWEB制作まで一貫して支援する制作会社です。単に見た目を整えるだけでなく、「なぜこのサイトを作るのか」「何を達成したいのか」を重視した設計が特徴。コーポレートサイトやサービスサイトを中心に、企業の強みや価値が正しく伝わる構成とデザインを提案します。
中長期的な視点でサイトを育てたい企業にとって、心強いパートナーとなるでしょう。

画像出典元:「ATSUMARU」公式HP
URL:https://atsu-maru.co.jp/
ATSUMARUは、採用支援に強みを持つWEB制作会社として、多くの企業をサポートしています。採用サイトやコーポレートサイトを通じて、企業の雰囲気や価値観、働く魅力を分かりやすく発信。「応募が集まらない」「企業の魅力が伝わっていない」といった採用課題を意識した設計が特徴です。
採用ブランディングとWEB制作を一体で考えたい企業におすすめです。

画像出典元:「WEB Porte+」公式HP
URL:https://newplus.webporte.jp/
WEB Porte+は、企業向けホームページ制作を中心に、公開後の運用や改善までを見据えたサポートを行うWEB制作会社です。自社で更新しやすいCMS構築や、検索エンジンを意識したSEO設計を得意としています。「作って終わり」ではなく、継続的に活用できるホームページを目指している点が特徴。
初めてWEB担当者になる方でも安心して運用できる体制が整っています。

画像出典元:「Itd-Door」公式HP
URL:https://itd-door.com/
Itd-Doorは、東京都を拠点にWEB制作とデジタル支援を行う制作会社です。企業ごとの課題や目的に合わせたオーダーメイド型のサイト制作を得意としており、業種を問わず柔軟に対応。分かりやすい情報設計と実用性を重視した構成で、ユーザーにも管理者にも使いやすいサイトを提供します。
中小企業や個人事業主からの相談も多い点が特徴です。

画像出典元:「Acsport」公式HP
URL:https://acsport.net/
Acsportは、WEB制作からシステム開発や業務効率化支援にも対応する制作会社です。予約管理や顧客管理など、実務に役立つ機能を取り入れたサイト構築を得意としています。「業務を少しでも楽にしたい」「WEBをもっと仕事に活かしたい」という企業に適したサービス内容です。
実用性を重視したWEB活用を考える方におすすめです。

画像出典元:「株式会社スターラボ」公式HP
URL:https://star-labo.co.jp
株式会社スターラボは、WEB制作とマーケティング支援を組み合わせたサービスを提供しています。集客や問い合わせ増加など、成果を意識したサイト設計を行っている点が特徴です。企業の成長フェーズや目的に合わせて柔軟な提案ができるため、これから事業を拡大したい企業にも向いています。
数字を意識したWEB活用を考えている方におすすめです。

画像出典元:「株式会社スピカデザイン」公式HP
URL:https://spiqa.design
株式会社スピカデザインは、デザイン性の高さに定評のあるWEB制作会社です。ブランドイメージや世界観を大切にし、視覚的に印象に残るサイト制作を行っています。「デザインで差別化したい」「見た目にこだわりたい」という企業に特に適しています。
サービスや商品の魅力を直感的に伝えたい場合に強みを発揮します。

画像出典元:「株式会社bon」公式HP
URL:https://boninc.co.jp
株式会社bonは、企業ブランディングを軸にしたWEB制作を得意としています。ストーリー性のある構成とデザインで、企業の想いや背景を丁寧に表現。単なる情報発信にとどまらず、「共感されるサイト」を目指した制作が特徴です。
ブランド価値を大切にしたい企業におすすめです。

画像出典元:「株式会社センタード」公式HP
URL:https://www.centered.co.jp
株式会社センタードは、WEBマーケティングと制作を融合したサービスを提供しています。アクセス解析やデータ分析を活用し、成果改善を前提としたサイト設計を行う点が特徴です。「作った後にどう改善するか」まで考えたい企業にとって、非常に心強い存在です。
数字に基づいたWEB運用を行いたい方に向いています。

画像出典元:「株式会社ウェヴァード」公式HP
URL:https://WEB-ad.co.jp
株式会社ウェヴァードは、WEB広告とWEB制作を組み合わせた支援を行っています。広告からの集客を意識した設計と、運用まで見据えたサポート体制が強み。「広告を出しているが成果が出ない」「集客導線を整えたい」という企業におすすめです。
WEB制作と集客をまとめて相談できる点が魅力です。

画像出典元:「合同会社ファニプロ」公式HP
URL:https://www.funnypro.net/
合同会社ファニプロは、親しみやすいデザインと丁寧な対応を大切にする制作会社です。初めてホームページを作る企業や個人事業主でも、安心して相談できる環境が整っています。専門用語をなるべく使わず、分かりやすく説明してくれる点も好評です。
「まずは相談してみたい」という方に向いています。

画像出典元:「株式会社ENVY DESIGN」公式HP
URL:https://envydesign.jp
株式会社ENVY DESIGNは、洗練されたデザインを強みとするWEB制作会社です。企業やブランドの世界観を丁寧にくみ取り、ビジュアル面での表現力に優れています。シンプルながら印象に残るデザインを求める企業におすすめ。
ブランドイメージを重視したサイト制作を行いたい方におすすめです。

画像出典元:「株式会社サクフリ」公式HP
URL:https://sakufuri.jp
サクフリ株式会社は、SEOとコンテンツ制作を得意とするWEB制作会社です。検索エンジンからの集客を重視し、記事構成やキーワード設計まで考えたサイト制作を行っています。「検索からの問い合わせを増やしたい」「情報発信に力を入れたい」企業に向いています。
中長期的な集客を考える方におすすめです。

画像出典元:「株式会社ネオインデックス」公式HP
URL:https://www.neoindex.co.jp
株式会社ネオインデックスは、豊富な制作実績を持つ老舗のWEB制作会社です。企業サイトを中心に、多くの業種・規模のサイト制作を手がけています。説明が分かりやすく、進行も丁寧なため、WEBに詳しくない方でも安心して依頼可能。
「信頼できる制作会社に任せたい」という方におすすめです。
【まとめ】
本記事でご紹介した15社は、いずれも豊富な実績と高い専門性を持ち、企業の目的や課題に寄り添ったWEB制作を行っているWEB制作会社です。
デザイン性だけでなく、SEO対策、UI/UX設計、集客・マーケティング、運用改善まで見据えた提案力を備えている点が、東京の制作会社ならではの強みと言えるでしょう。
「新規でWEBサイトを立ち上げたい」「既存サイトをリニューアルして成果を高めたい」「ブランディングや採用を強化したい」など、目的によって最適な制作会社は異なります。
だからこそ、制作実績や得意分野、サポート体制を比較しながら、自社のビジネスフェーズに合ったパートナーを選ぶことが重要です。
本記事が、あなたにとって最適なWEB制作会社を見つけるための判断材料となり、今後のビジネス発展につながれば幸いです。
だれでもパッ!と、WEBサイトが作れる。
デザインを選んで、素材を準備すれば、あとは5日間、待つだけ。
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最終更新日:2026年01月08日
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福岡県のホームページ制作会社15選!!!【プロが厳選】おすすめのWEB制作会社[2026年版]
九州最大の都市・福岡県は、ここ数年で急速にIT・デジタル分野の発展を遂げています。
行政によるスタートアップ支援が充実しており、「グローバル創業・雇用創出特区」に指定されて以来、多くのIT企業やクリエイターが集まる都市へと進化しました。
特に福岡市は、WEB制作・アプリ開発・マーケティング支援など、デジタル領域に強い企業が集結する“地方発のテック拠点”として注目されています。
また、東京や大阪に比べて人材・コスト両面のバランスが良く、首都圏の企業が制作を外注するケースも増加中。デザイン性の高いサイト制作や、地域密着型のブランディング支援を得意とする会社も多く、スタートアップから中小企業、行政まで幅広いニーズに対応しています。
本記事では福岡県内のホームページ制作会社を厳選しました。実績・デザイン・マーケティング・サポート力の観点から、IT業界のプロ視点でおすすめの15社を紹介します。

画像出典元:「株式会社プラセム」公式HP
URL:https://plusem.co.jp/
株式会社プラセムは、福岡・東京を拠点にWEBマーケティング支援と人材コンサルティングを軸に活動する総合コンサルティング企業です。
WEBコンサルティングからサイト制作・SEO・広告運用まで一貫してサポート可能です。さらに、採用・人材活用の課題解決にも強みを持ち、不動産コンサルティングやクリエイティブ制作といった多角的なサービス展開を通し、理念「+“笑む”(プラス・えむ)」のもとクライアントの成長に貢献しています。

画像出典元:「SeekNext合同会社」公式HP
URL:https://www.seeknext.co.jp/
SeekNext合同会社は、福岡県を拠点に全国対応するウェブ制作・開発会社です。ホームページ、採用サイト、ECサイト、アプリ開発、動画・写真撮影など、多岐にわたるサービスを提供しています。特に、UI/UXを重視したデザインと、SEO対策やSNS運用などの運用支援に強みを持ちます。
また、AIを活用した低価格なホームページ制作も手掛け、コストパフォーマンスの高いサービスを提供しています。

画像出典元:「株式会社ブランドCT」公式HP
URL:https://www.brandct.jp/
株式会社ブランドCTは、大阪府・福岡県等を拠点に全国展開する広告制作会社です。ホームページ、パンフレット、ロゴ、動画などをオールインワンで提供し、完全オリジナルのデザインでブランド価値を高めます。SEO対策やリスティング広告代行などの集客支援も行い、企業の成長をサポートしています。

画像出典元:「株式会社リクト」公式HP
URL:https://www.lct.jp/
株式会社リクトは福岡市に拠点を置き、ホームページ制作からSEO・広告運用、ウェブマーケティング、営業DX支援まで幅広く手がける会社です。企業の売上・利益最大化に向けたトータル支援を行っています。貴社の成長に役に立つマーケティング戦略をワンストップで提供し、ビジネスの成果に貢献いたします。

画像出典元:「メディアクロス株式会社」公式HP
URL:https://medi-cro.jp/
メディアクロス株式会社は、福岡市に拠点を置くWeb制作会社です。創業以来、800件以上の高品質なホームページを完全内製で制作しており、SEO対策に強みを持っています。
「結果の出るホームページ」を提供し、企業の集客・成長を支援しています。

画像出典元:「株式会社グレート・ビーンズ」公式HP
URL:https://gb-jp.com/
株式会社グレート・ビーンズは福岡市を拠点に、企業・自治体向けのWeb制作とマーケティング支援を提供しています。企業サイトやECサイト、採用サイトなど幅広いジャンルに対応可能で、SEO施策や運用サポートも対応可能です。デザイン力と機能性を両立したサイトが強みです。

画像出典元:「ギガフォレスト株式会社」公式HP
URL:https://www.gigaforest.com/
ギガフォレストは、ユーザー体験を重視したホームページ制作を行う福岡の会社です。デザイン性の高いコーポレートサイトからECサイトまで幅広く対応しています。
SEOやアクセス解析を用いた改善提案も行い、サイト運用後の集客強化までサポートします。

画像出典元:「株式会社CUBE(キューブ)」公式HP
URL:https://cubeglb.com/
株式会社CUBEは、デザイン性と機能性を両立させたホームページ制作が特徴です。多業種向けのWeb制作を手がけており、企業ブランディングや商品プロモーションに最適なサイト構築を提供し、CMS導入やSEO対策も標準装備。集客力と更新性に優れたサイト制作を得意としています。

画像出典元:「株式会社ビットライズ」公式HP
URL:https://www.bit-rise.co.jp/
株式会社ビットライズは、最新の技術を用いたWEB制作に強みを持つ福岡県(北九州市)の制作会社です。レスポンシブデザインやSEO最適化を意識したサイト制作を得意とし、企業や店舗の集客力向上に貢献します。ECサイトやブログ機能の導入も可能です。

画像出典元:「アダプター株式会社」公式HP
URL:https://addapter.co.jp/
アダプター株式会社は、企画・デザイン・システム開発まで一貫対応する制作会社です。中小企業から大手まで幅広く対応し、企業サイトやECサイト、ランディングページの制作を手がけており、SEOやマーケティングを意識したサイト構築が可能です。ユーザー目線を重視したデザインで集客効果を高めます。

画像出典元:「株式会社ユアシス」公式HP
URL:https://www.yuasisu.com/
株式会社ユアシスは、福岡県(糸島市)を拠点に企業向けホームページ制作を行う制作会社です。デザイン力とユーザー体験を重視し、集客・成約率を意識したサイト構築が得意としております。CMS導入やSEO施策、公開後の運用サポートも提供しています。

画像出典元:「Sarana_Design.」公式HP
URL:https://sarana-design.com/service
Sarana_Design.は福岡県(北九州市)を拠点に、企業や店舗向けのホームページ制作を提供しています。店舗や企業サイト、ポートフォリオサイトなど幅広く対応可能です。
シンプルで使いやすいデザインとSEO・スマホ対応を重視し、小規模事業者にも成果につながるサイト制作を支援します。

画像出典元:「株式会社WEBYA」公式HP
URL:https://webya-is.jp/
株式会社WEBYAは福岡市を拠点に、企業サイトやECサイト、ランディングページ制作を手がけるWeb制作会社です。デザイン力と集客力を兼ね備え、SEO・広告運用まで一括サポートします。企画力とデザイン力で集客や成果向上を支援し、SDGsなど社会的活動にも積極的に取り組んでいます。
また、CMSを活用した更新性の高いサイト構築が可能です。

画像出典元:「MURASAKI PAGE」公式HP
URL:https://murasaki-page.com/office/
MURASAKI PAGEは福岡県(久留米市)を拠点とした、ユーザー体験を重視したホームページ制作会社です。デザイン性の高いサイト構築を得意とし、企業や店舗のブランディング向上に貢献します。SEOや集客施策も行い、公開後の運用サポートも充実しています。

画像出典元:「ドットシンクデザイン」公式HP
URL:https://tn9.jp/
ドットシンクデザインは福岡県(北九州市)を拠点に、ホームページ制作や印刷物、ロゴ・看板デザインなどを手がけるデザイン事務所です。シンプルで美しいデザインを得意とし、企業・個人問わず幅広く対応可能です。SEO対策やレスポンシブデザインも標準で提供し、集客力とデザイン性の両立が強みです。
【まとめ】
本記事で紹介した15社は、いずれも企業の課題やサイトの役割・目的を理解し、成果につながるWebサイト制作を実現している制作会社です。
「初めてホームページを作りたい」「リニューアルで集客を強化したい」「ブランディングを見直したい」など、目的に合った制作会社を選ぶことで、ビジネスの成長スピードは大きく変わります。
まずは気になる会社の実績や得意分野を比較し、自社の目標に合ったパートナーを見つけていただき、あなたのホームページ制作会社探しの一助となれば幸いです。
だれでもパッ!と、WEBサイトが作れる。
デザインを選んで、素材を準備すれば、あとは5日間、待つだけ。
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最終更新日:2025年08月15日
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インボイス関連で「わからない・・・」「相談したい!」などの時はここを見てください!!
2023年10月1日から導入されたインボイス制度ですが、そもそもの仕組みを理解していなかったり、迷った時にどこから情報を取得すればいいのか?など迷っている方々向けに、情報サイトをまとめました。日頃の業務効率化につながると嬉しいです。
インボイス制度は、日本で2023年10月から導入された新しい税制制度で、取引先に対して適正な消費税額を証明するための「適格請求書」(インボイス)を発行することが求められます。この制度の目的は、消費税の仕入れ税額控除の透明性を確保し、脱税や不正行為を防ぐことです。適格請求書には、発行者の登録番号や消費税額、取引内容などの詳細が記載される必要があります。インボイス制度の導入により、企業はより正確な税務処理が求められるため、適切な対応と準備が重要です。
インボイス番号は、インボイス制度において取引先に対して発行される「適格請求書」に付与される識別番号です。この番号は、請求書の正当性を証明し、消費税の仕入れ税額控除の透明性を確保する役割を果たします。インボイス番号は、発行者が税務署に登録した際に付与されるもので、請求書には必ず記載する必要があります。これにより、取引先は請求書の信頼性を確認でき、税務監査の際にも適正な取引であることが証明できます。インボイス番号の管理と記載は、制度遵守において重要な要素です。
インボイス番号がパッ!と調べれるサイトです。(法人のみ)
インボイス適格請求書発行事業者登録番号の検索サイトです。
パッ!と、法人インボイス番号検索 ▶︎
「インボイス制度とは何か」など、QAやパンフレット等に掲載されている内容について、ご案内します
・インボイスコールセンター
0120-205-553[9:00-17:00土日祝・年末年始除く]
・国税庁HP[リンク]
・e-Taxにより登録申請手続を行う場合の操作方法
0570-01-5901または03-5638-5171
[9:00-17:00土日祝・年末年始除く]
中小企業・小規模事業者インボイス相談受付窓口(中小企業庁補助事業)
・0570-028-045 (ナビダイヤル)
・045-330-1365 (一般電話)
・相談受付窓口HP
・独占禁止法上の優越的地位の濫用に関する一般的なご相談
独占禁止法上、どのような行為が規制されるか※独占禁止法は、事業者の取引全般に適用されます
公正取引委員会本局地方事務所等 [相談ダイヤル一覧]
・下請取引に関するご相談
中小企業の取引上のお悩みに相談員や弁護士が回答します
・下請かけこみ寺相談窓口
0120-418-618[9:00-12:00、13:00-17:00 土日祝・年末年始除く]
※2024年9月時点の情報です。
いかがだったでしょうか。インボイス制度が始まったばかりで、「これってどういうことだっけ?」「わかないことがあっても、どこに相談していいのかわからない」方の参考になると嬉しいです。最後までご覧いただきありがとうございました。
この記事はPASSITEのnote記事からの引用です。
PASSITE:インボイス関連で「わからない・・・」「相談したい!」などの時はここを見てくださ!!
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最終更新日:2025年08月10日
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Adobe Acrobat「フォームを準備」の便利機能[日付の自動入力]
前回に引き続きAdobe Acrobat「フォームを準備」の便利機能の紹介していきます。今回は「日付の自動入力」です。書類に日付を入力するときカレンダーを確認することってよくありませんか?確認は大切ですが自動でカレンダーが出てきて、そこから選ぶだけで日付の入力をすることが可能になります。
▼Adobe Acrobatの基本的な使い方はこちらの記事をご覧ください。
仕事ができる人は使っている!Adobe Acrbatでフォーム作成!
Adobe Acrobatをよく使う方
PDFに記入してもらう資料をよく送付する方
業務効率化をしたい方
まずは左にある「すべてのツール」から「フォームの準備」を選択して編集画面を立ち上げてください。
では右上の記入日の右側に入力できる窓を配置していきます。
01.
左にあるツールから「日付フィールド」を選択します。

02.
記入日横にあるスペースにドラッグで任意の枠を作成してください。

03.
プレビューでチェックします。右の三角マークをクリックすると、カレンダーが表示されてそこから任意の日付を選ぶだけです。

・入力欄に色を付ける
・日付の表示方法を変更する
【入力欄に色を付ける】
現状だと入力欄がどこにあるかわからずに、入力者が気づかない可能性があります。PDFデータ事態に枠をつけるのも一つの方法ですが、今回は「フォームを準備」で入力欄に色をつける方法をご紹介いたします。
01.
挿入した「日付フィールド」をダブルタップします。

02.
表示されたプロパティパネルの「表示方法」というタブをクリック

03.
「境界線と色」の中から塗りつぶしの色を選択して好みの色を選んでください。筆者は薄い黄色をチョイスしました。
04.
プレビューで確認すると記入欄が薄い黄色になっています。

【日付の表示方法を変更する】
例)10/12/24→2024/10/12
上記のように細かい設定がいくつも用意されています。
01.
こちらも同じように挿入した「日付フィールド」をダブルタップします。
02.
表示されたプロパティパネルの「フォーマット」というタブをクリックします。

03.
あとは好みのフォーマットを選ぶだけで簡単に表示方法が変更できます!
今回はAdobe Acrobatの「フォームを準備」の「日付の自動入力」について解説いたしました。次回はプルダウンフィールドについて解説しますので楽しみにしてください。
最後まで読んで頂き、ありがとうございます。
この記事はPASSITEのnote記事からの引用です。
PASSITE:Adobe Acrobat「フォームを準備」の便利機能[日付の自動入力]
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最終更新日:2025年08月08日
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仕事ができる人は使っている!Adobe Acrbatでフォーム作成!
PDFでの書類のやりとりがスタンダードになっている中で、直接PDFに入力できたらいいなと思ったことはありませんか?例えば申込書や契約書など、メールで届いたけどプリントして手書きしてという、非効率なプロセスを解消する「フォーム」の作り方をご紹介いたします。
この投稿を見ることで、PDFを受け取る側に使いやすい資料が作成でき、お客様の手間をなくすことで信頼度のアップに繋がります!
今回はAdobe Acrobat Pro(アクロバットプロ)を使用して解説しています。
・Adobe Acrobatをよく使う方
・PDFに記入してもらう資料をよく送付する方
・業務効率化をしたい方
今回はサービス契約の申込書をメールで送る想定で解説していきます。入力できないPDFを送った場合に下記の5つの工程を経て、申込書を返信します。
【入力できないPDFの場合】
01|メールで来たPDFをダウンロード
02|PDFをプリントする
03|手書きで記入
04|記入した書類をスキャン
05|メールで送付
【入力できるPDFの場合】
01|メールで来たPDFをダウンロード
02|パソコン上で入力
03|メールで返信
プリントして手書きしてスキャンしてという3つの工程を、まとめて1つにすることができます。さらにプリンターやスキャナーを必要としないので、機材を持っていなくても簡単に申込書を返信することが可能です。
リモートで仕事をするビジネスパーソンもいる中で、カフェにプリンタやスキャナなどないことがほとんどなので、そんな場合にも簡単にPDFを返信することが可能です。
・PDFを準備
ExcelやWord、Adobeのツールだとイラストレーターなどで申込書を作成しPDFで書き出してください。作りやすいアプリケーションを活用してください。
・Adobe Acrobat Proで開く
制作したPDFファイルを開きます。
①ファイルをダブルクリック
②ファイル→開く(コマンド+O)

・フォームを作成
左にあるメニューから「フォームを準備」を選択

今回はオプションは選択せずにそのまま「フォームを作成」ボタンを押します。

「フォームを作成」ボタンを押すと下記のような画面になります。枠内に黒い四角があるのは、ソフトが自動で枠を認識して最適なものを挿入してくれますが、挿入する枠が間違えていたり、そもそもで挿入されないところもあるので追加や調整を適宜行っていきましょう。

調整するためのツールの説明をします。

①フォームの種類を選択
テキストや画像・署名欄などさまざまな入力に対応します。
②調整ツール
挿入したフォームの位置などを調整
③調整画面
フォーム枠のサイズや位置を調整
④管理パネル
下記の4種類のパネルがあり
・コメント
・しおり
・ページ指定
・フィールド
⑤プレビュー&送信
プレビューを押すと現状で設置してるフォームの枠に実際入力ができどのように表示されるかが検証ができます。
・フォームを挿入して調整していきます。まずは日付のところに枠を追加していきます。
①の「フォームを準備」から「テキストフィールド」を選択します。

画像①
のような青い枠が出てきます。
画像②
挿入したいスペースにドラッグして大きさを調整します。
画像③
調整ツールから黒矢印を選択して枠の位置を微調整することができます。
・プレビューボタンを押して確認しましょう。


揃えや書体の調整も可能です。
フォームをダブルクリックすると下記のプロパティ画面が表示されます。

ここで「整列」から左揃え・中央・右揃えを選んで調整していきましょう。
いかがだったでしょうか。PDFデータを入力しやすいように「フォームを作成」の基本的な操作をご紹介しました。これをマスターすることで、送る相手にも使いやすいPDFを作成することができます。今回はテキストの挿入し方のご説明でしたが、次回はテキスト以外のフォームもご紹介いたします。最後までご覧いただきありがとうございました。
この記事はPASSITEのnote記事からの引用です。
PASSITE:仕事ができる人は使っている!Adobe Acrbatでフォーム作成!
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最終更新日:2025年08月02日
WEBノウハウ
業務効率化! Adobe Acrobatを使い「電子署名」をする方法
デジタル化やリモートワークが進む現代で、脱ハンコが始まり、契約書や申込書も郵送ではなく電子化が普及してきてます。個人事業主や企業でも電子サインの導入が検討されてきています。今回はAdobe Acrobatを使用した署名(サイン)の依頼方法をまとめました。
今回はAdobe Acrobat有料版を利用している方をメインに記事を書いております。理由としては、Adobe Acrobatは無料版と有料版があり、無料版では月に2通までしか送れないので導入を検討されている方は、月に2通以上送ることがほとんどではないでしょうか?。なので有料版を入れることで安心して利用することができると思います。

最初に準備するものは書類のフォーマットです。一般的にはWordやExcelなどで作成したいただければ大丈夫です。デザイナーの方であればAdobe Illustratorなどで作成してもOKです。(筆者はAadobe Illustratorで作成しました。)完成したらPDFで書き出して準備完了です。
注意事項としては署名できるスペースを確保しておきましょう。また、署名する人が複数になる場合もあるので、スペースは広めに設定しておくことをおすすめします。
【手順1】
ファイルを開いたら右上の「すべてのツール」から「電子サインを依頼」を選択します。


【手順2】
受信者を追加する画面が表示されるので、署名を依頼したい人のメールアドレスと名前を入力します。複数名いる場合は「+」ボタンを押すことで記入欄を追加することができます。
※メール送付履歴としてCcに関係者を入れたい場合は後から設定できるのでご安心ください。

【手順3】
次に署名欄の設定を行っていきます。自動で署名欄を認識してくれるので、そちらをクリック後「フィードタイプを変更」→「署名」を選択します。

署名欄は移動したりサイズを変更することが可能なので適宜変更を加えてください。
【手順4】
署名欄の調整が完了したら「確認して送信」をクリックします。

そうすると送信設定が出てくるので、共有しておきたい人のメールアドレスをCcの枠に追加したり、契約書名・件名・メッセージなどを適宜記入を行ってください。またリマインドの設定も可能なので必要な方は設定していただけます。


【手順5】
送信完了の画面が出たら無事送信の完了となります。

【手順1】
ご自身のメールにAdobe Acrobat Signより案内が届くので開封しましょう。

【手順2】
「確認して署名」をクリックすると署名方法がいくつか選べます。スタンダードなものが「入力」です。送信者が入力した名前が既に表示されているので間違いなければ「適用」を推してください。


また「描画」での署名は、パソコンだとマウスを使って行います。
【手順3】
記入内容の確認をし、下部にある「クリックして署名」を押して完了です。

いかがだったでしょうか。電子署名はこれからますます増えてくるので導入を検討している方は、是非参考にして頂けると幸いです。他にもたくさんの電子署名のサービスも合わせて検討してみてください。
最後まで読んで頂き、ありがとうございます。
この記事はPASSITEのnote記事からの引用です。
PASSITE:業務効率化! Adobe Acrobatを使い「電子署名」をする方法
だれでもパッ!と、WEBサイトが作れる。
デザインを選んで、素材を準備すれば、あとは5日間、待つだけ。
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